KYって?


はじめ「空気が読めない」という意味だと思いました。

が、建設現場では違いました!!

「危険予知」という意味で1973年から使われ始めたそうです。

これはKY活動とも呼ばれ建設現場では毎日行われています。

現場で働く方々は機械を扱ったり高い所に行ったりするため危険が潜んでいます。

それらを明らかにするため、自らあらかじめ危険を予測しようというもの。

見慣れた現場・作業であっても大事なことなんですね。

事故や災害を防ぐための大事な大事な活動

「KY=危険予知」でした^^

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